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【図解】IIJmioの申し込み手順|eSIMで乗り換え・予備回線の追加まで【2026】

データ移行や設定マニュアル

※この記事にはPR(広告リンク)を含みます。IIJmioは私が自腹で契約して、ドコモ回線・au回線とも実測しています。

IIJmioの申し込み手順を、実際にeSIMで申し込んだ画面の写真つきで解説します。

先に結論|IIJmioはこんな人に向いています

向いている人:毎月のギガが25ギガくらいまでで、料金を安くしたい人/いまの回線の「予備回線」を月数百円で持ちたい人

選ぶならこれ:電話番号そのままで乗り換えるなら「ギガプラン」の音声eSIM。予備回線なら「データ通信eSIM」の2ギガ。

回線はドコモ回線がおすすめ:私の実測では、混む時間帯(平日の朝8時過ぎ・昼休み・夕方・土日の午後)に遅くなる回数が、au回線より少なかったです。予備回線なら、iPhoneでも設定ファイルなしで使えるのはドコモ回線だけです。

弱点も先に:混む時間帯は、ドコモ回線でも遅くなります。昼でもインスタやマップは見られますが、重いホームページの検索は待たされます。昼も快適さが必須なら、15回線を自腹で使って分かった本音でLINEMOやahamoとも比べてみてください。

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【電話番号そのままで乗り換える人(音声)】
・5ギガ:月950円 → 最大3か月 月550円
・25ギガ:月2,000円 → 最大6か月 月900円+5ギガ増量で30ギガ(11月4日の申し込みまで)
・10分かけ放題(月700円):同時に申し込むと最大6か月0円(11月4日の申し込みまで)
・ドコモ回線・au回線どちらも同じ料金

【予備回線として足す人(データ通信eSIM)】
・2ギガ:ドコモ回線 月440円/au回線 月740円 → どちらも最大3か月0円(11月4日の申し込みまで)

【初期費用】
・eSIM:1,650円(通常3,300円の半額+発行手数料0円・11月4日の申し込みまで)
・SIMカード:約3,700円
※金額は税込。キャンペーンは変わることがあります。申し込む前にIIJmio公式で確認してください。

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あなたはどっち?ざっくり手順

電話番号そのままで乗り換える人:①メールアドレスの確認 → ②MNP予約番号(いらない場合もあり)→ ③SIMロックの確認 → ④申し込み・本人確認 → ⑤完了メール(約1〜2日後)→ 開通 → ⑥APN設定。このまま下へ読み進めてください。

予備回線を足すだけの人:MNP予約番号やSIMロックの準備はいりません(メールアドレスとクレジットカードだけ)。予備回線として追加する手順へジャンプしてください。

※画面はどちらもeSIMで申し込んだときのものです。

用意するもの

①じぶん名義のクレジットカード

②Wi-Fi環境

③IIJmioで使用していくスマホ

④運転免許証またはマイナンバーカード

⇒本人確認は、スマホのアプリ「本人確認 for IIJmio」でカードのICチップを読み取ります。
・マイナンバーカード:署名用電子証明書のパスワード(英数字6〜16桁)
・運転免許証:暗証番号1と暗証番号2(4桁が2つ)
忘れた人は、マイナンバーカードは市区町村の窓口、免許証は運転免許センターや警察署で確認できます。
※ICチップを読み取れるスマホ(NFC対応)が必要です。クレジットカードは本人名義のもの(デビットカードは使えません)。
※予備回線の「データ通信eSIM」だけなら、本人確認書類はいりません。

カズさん

・携帯電話ショップ勤務経験あり。
・楽天モバイル、日本通信SIM、ahamo、LINEMO、povo2.0、mineoマイピタ、IIJmio、イオンモバイル、NUROモバイルバリュープラス、ロケットモバイルを含め20回線(15社)を経験済み。現在15回線を契約中。
・以前はリンクスメイト、HISモバイル、BB.excite、au5GFastLane、UQmobileも契約経験あり。
・あちこちでスマホの通信速度を測るのが趣味です。
・常にスマホ5台以上をポケットに入れて持ち歩く怪しい人です。

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IIJmio申込には、クレジットカードと、運転免許証またはマイナンバーカードが必要です。

自分のメールアドレスを確認する

格安SIMへ乗り換えると、@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@au.com、@softbank.ne.jp、これらのキャリアメールは使えなくなるので、他のメールアドレスを用意しましょう。

どうしてもキャリアメールを残したい方はこちら(下の「キャリアメールを引き継ぐためには?」)

AI先生
AI先生

新しくメールアドレスを作るなら、

Gmailがおすすめだよ!

作るのもカンタンだし無料なんだ!

ここからはGmailを用意する手順を解説します。

Android利用者なら、ほとんどの人はGmailが作られているはずなので、自分のGmailのメールアドレスの確認方法を解説します。

設定アプリを開きます。

アカウントとバックアップをタップ

アカウントを管理をタップ

ここで自分のGmailアドレスを確認できるので、メモなどで控えておきましょう。

設定アプリを開きます。

パスワードとアカウントをタップ

ここで自分のGmailアドレスを確認できるので、メモなどで控えておきましょう。

その他のメーカーのAndroid機種も、上の2機種と同じく設定アプリから、自分のGmailアドレスを確認できます。

iPhoneでGmailを作成する手順を解説します。

①AppstoreからGmailアプリを入れます。

②Gmailアプリを開き、ログインを押します。

③Googleを押し、続けるを押します。

④アカウントを作成を押します。

⑤個人で使用を押します。

⑥自身の姓と名を入力し、次へを押します。

⑦生年月日を入力し、次へを押します。

⑧新しいメールアドレスを決めて入力し、次へを押します。

⑨パスワードを決めて入力します。

⑩新しいGmailのアドレスとパスワードは、必ず控えておいてください。

⑪プライバシーと利用規約が出るので、画面下まで進んで同意するを押します。

⑫許可を押します。

⑬スマート機能をオンにするにチェックを入れ、画面右下の次へを押します。

⑭Gmail、Chat、Meetのデータを使用して他のGoogleサービスをパーソナライズにチェックを入れ、完了を押します。

⑮右側の✖を押します。

⑯これでGmailが完成したので、メールを送受信できるようになり、Gmailにメールが届くと…。

このように通知が来ます。メールを開けば…

届いたメールを確認できます。今後は格安SIM会社からの連絡は、このGmailに来ます。開くとこうなります。

このように表示されます。これでGmailの完成です!

悩むこたろう
悩むこたろう

IIJmioに変えた後は、

IIJmioからの大事な連絡は、

このGmailに連絡が来るようになるんだね!

キャリアメールを引き継ぐためには?

どうしてもキャリアメールアドレス(@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@au.com、@softbank.ne.jp)を引き継ぎたい場合は、

携帯会社を乗り換えた後に、以下のサイトで31日以内に申し込みが必要です。

このとき、キャリアごとのIDとパスワードが必要なので、確認しておきましょう。

キャリアごとのIDとパスワードとは?

ドコモの場合:MydocomoのIDとパスワード

auの場合:auIDのIDとパスワード

ソフトバンクの場合:MySoftBankのIDとパスワード

これらは乗り換え手続きをする前に、自分のIDとパスワードが何になっているか?携帯ショップ等で確認しておいてください。

MNP予約番号をもらう

電話番号そのままで乗り換えるには、ふつうはMNP予約番号という10桁の番号が必要です。いまの携帯会社のWebページ(My docomo・My au・My SoftBankなど)や電話で出してもらえます。お店に行かなくても大丈夫です。

また、いまの携帯会社が「MNPワンストップ」に対応していれば、予約番号はいりません。IIJmioの申し込み画面の中で、いまの携帯会社のページに移って手続きできます(対応している会社はIIJmio公式で確認してください)。

予約番号の有効期限は15日間です。IIJmioに申し込むときに、有効期限が7日以上残っている必要があります。

AI先生
AI先生

MNP予約番号という10桁の数字と、

有効期限の2つは、

格安SIMの手続き画面で入力が必要だから

必ずメモに控えておこうね!

SIMロック解除をする

いま使っているスマホを大手3社(ドコモ・au・ソフトバンク)で買った場合、古い機種だとSIMロック解除が必要なことがあります。SIMロック解除は、各社のWebページ(My docomo・My au・My SoftBank)から自分でできます。

SIMロック解除が必要な機種

iPhone:iPhone 12以前を大手3社で買った人は要確認。設定 → 一般 → 情報 → 「SIMロック」が「SIMロックなし」ならOKです

Android:大手3社で2021年10月ごろより前に発売された機種は、SIMロック解除が必要なことがあります(くわしくは買った携帯会社の公式ページで確認してください)

eSIMでIIJmioを申込する手順解説

他社からのMNPと、予備回線としてeSIMで追加する時の2つを掲載します。

他社からIIJmioへMNPするとき

選ぶもの:「ギガプラン」の音声eSIM。回線はドコモ回線(タイプD)がおすすめです(私の実測で、混む時間帯に遅くなる回数がau回線より少なかったため)。ギガは毎月使う量に合わせて選びます(5ギガと25ギガはいまキャンペーン中)。

他社からIIJmioへMNPするときの手続きを解説します。まずこちらからIIJmio公式サイトへ進みます。

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お申し込みはこちら→図のようにすすめます。

他社から乗り換え(MNP)をタップし、図のようにすすめます(今回はSIMだけで申し込みます)。

機種を一緒に購入する方は、希望機種を選んでください。

図のようにすすめ、名前や住所、MNP予約番号などを入力し、次へ進みます。

入力した情報に間違いがないかチェックし次へ

mioIDを新しく作ります(すでに持っている方は「持っている」から進みます)。

本人確認へ進み、マイナンバーカードまたは運転免許証を準備します。

アプリ(本人確認forIIJmio)をダウンロードします、アプリをダウンロードしたら、再度、IIJmio申込画面を開きます。

アプリで本人確認するをタップし、マイナンバーカードなどを読み込みます。

スマホの背面にマイナンバーカードを当てて読み込みます。

ここで申し込みは終わりです。本人確認に問題がなければ、だいたい1〜2日後にIIJmioから「お申し込み完了」のメールが届きます(公式の目安)。

メールが届いたら、図のようにすすめ、途中でEIDを入力します(eSIMを入れたいスマホのEIDを入力しましょう!間違えないように気を付けてください!)

EIDは、スマホごとに違う32桁の数字です。eSIMを入れるスマホで確認します。
・iPhone:設定 → 一般 → 情報 → 下の方の「EID」
・Android:設定 → デバイス情報(端末情報)→ SIMステータス(機種によって場所が違います)
※EIDの入力は、ドコモ回線の音声eSIMで出てくる手順です。
※夜20:30〜朝9:00に開通手続きをすると、開通は翌朝9:00以降になることがあります。乗り換えの間は前の携帯会社の電話が使えなくなるので、平日の昼間に手続きするのがおすすめです。

ここでしばらく待ち、しばらくするとIIJmioからメールが届き、同時に、スマホにeSIMのデータが届くので図のようにすすめます。(スマホは必ずWi-Fi環境下においてください)。

これでスマホに、IIJmioのeSIMが入りました。次はAPN設定というものを行い、ネットに繋げられるように設定すれば完了です!

下の写真の左下の赤丸に囲まれたQRを、iPhoneのカメラで読み込んでください。

※もしカメラで読むのが難しいなら、iPhoneのSafariで、以下のURLへ進んでください。

iijm.io/config

すすむと、下のように”許可”が出てくるのでタップ。

ここでホーム画面に戻り、設定アプリをタップし、図のようにすすめます。

これで完了です!

もしこんなエラーが出てしまった時は?

OKをタップ

これで、またこの画面に戻るので、右上のインストールを押し、次へ進んでください。

インストールをタップ

インストールをタップ

完了をタップ

これで初期設定がすべて完了し、iPhoneでネットが使えるようになりました。

設定アプリを開きます。

接続を押します。

モバイルネットワークを押します。

APNを押します。

右上の + を押します。

色々と項目が出てきます。

これらの項目に、以下の文字列を入れてください。

名前iijmio
APNiijmio.jp
ユーザー名mio@iij
パスワードiij
認証タイプPAPまたはCHAP

すべて入力できたら、右上の点3つの記号を押します。

保存を押します。

IIJmioを選択し、これで4Gがたってネットが繋がるようになります!(4Gが立たない時はスマホの電源を再起動してください)

設定アプリを開く。

”ネットワークとインターネット”を開く。

”SIM”を開く。

「IIJmio」を開く(名前はIIJmioではなく、「SIM 2」など別の名前で出てくることもあります!)

次の画面に切り替わったら、画面を下へスクロール

アクセスポイント名を開く。

右上の”+”を開く。

項目が沢山出てくるので、各項目に、したの文字列を入力していきます。

名前iijmio
APNiijmio.jp
ユーザー名mio@iij
パスワードiij
認証タイプPAPまたはCHAP

右上の”保存”を押す。

IIJmioを選択し、これで4Gがたってネットが繋がるようになります!(4Gが立たない時はスマホの電源を再起動してください)

IIJmioを予備回線として追加する手順

選ぶもの:予備回線なら「データ通信eSIM」の「2ギガ」で十分です。ドコモ回線は月440円(iPhoneでも設定ファイルなしで使える・おすすめ)、au回線は月740円。11月4日の申し込みまでは、2ギガが最大3か月0円です。

まずこちらからIIJmio公式サイトへ進みます。

\ 📱スマホからすぐに申し込める! /

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お申し込みはこちら→図のようにすすめます。

mioIDを新しく作ります。途中メールが届きます。

IIJmioから届いたメールを開封すると認証コードが記載されているので、申込画面で入力し図のようにすすめます。

名前やクレジットカード番号などを入力し、申し込む。

数十分したらIIJmioからメールが届くので開きます。

eSIM書き込み用のQRコードが表示されるので、eSIMを入れたいスマホ本体で読み込みします。

QRコードを読むには、QRを表示する画面(パソコンや別のスマホ)が必要です。
スマホ1台しかないときは、「QRコードをスキャン」の画面で「詳細情報を手動で入力」を選び、IIJmioの会員ページに出ている「SM-DP+アドレス」と「アクティベーションコード」を入力すればOKです。
※IIJmioのeSIMは「eSIMクイック転送」には対応していません。

これで完了です!
IIJmioのデータ通信eSIMのドコモ回線なら、iPhoneでもAPN構成プロファイル(ネットにつなぐための設定ファイル)を入れずに使えます。iPhoneに入れられるプロファイルは1つだけなので、メインが格安SIMでプロファイルを入れている人でも、そのまま予備回線として足せます。
※au回線のデータeSIMはプロファイルが必要です。予備回線にするなら、ドコモ回線を選んでください。
※データeSIMのドコモ回線は4G専用です(5Gは使えません)。
※ドコモ回線のデータeSIMでも、テザリングを使うときはAPNの手動入力が必要です(設定 → モバイル通信 → モバイルデータ通信ネットワーク の「インターネット共有」欄に、APN:iijmio.jp/ユーザー名:mio@iij/パスワード:iij)。
※データeSIMは、申し込みが終わった時点から料金がかかり始めます(初月は日割り)。

デュアルSIMについての基本的なおさらい

いちおうデュアルSIMについて基本の解説をします。

いまスマホには、いま使っている携帯会社の電波(SIMとか回線とか呼ばれますね)が入っていますが、実はもうひとつ別の電波(SIM)を追加できちゃうんです!

メイン回線だけのシングルSIMと、eSIMを足して電波が2種類になるデュアルSIMの違い(図はpovo2.0の例)

このように、複数の電波が入っている時の状態のことを、デュアルSIMと呼びます。これをやっておけば…?

回線が遅くなって不満げにスマホを掲げるメガネ姿の茶トラ猫

『あれ?いつもの回線、ネットが遅くなった!』というときに、

iPhoneの設定アプリで、モバイルデータ通信に使う回線を切り替える手順(画面はpovo2.0の例)

※画像はiPhoneです

『よし!電波を、いつもの回線ではなく、IIJmioの電波に切り替えよう!』と電波の切り替えができるようになります。これがデュアルSIMの代表的な使い方例です。

スマホにはSIMカードが1枚しか入らないが…?

普通スマホにSIMカードは1枚しか入りませんよね。

iPhoneのSIMスロットからトレイを引き出しnanoSIMカードを挿入する手元のクローズアップ写真

スマホにはすでに、いま使っている携帯会社のSIMカードが入っているので、これ以上は入らないですね!ですがSIMカードって、

写真のようなカードタイプのSIMカード(物理SIM)

メガネをかけた茶トラ猫がスマホのSIMトレイにnanoSIMカードを差し込む格安SIM設定シーン

このほかにも、

目に見えないデータタイプ、電波で入れるタイプのSIM

メガネをかけた茶トラ猫がeSIMをダウンロード中のスマホを掲げ、電波エフェクトが広がる格安SIM設定シーン

このようなSIMも存在します。いまのSIMカードはそのまま入れっぱなしにしておいて、IIJmioのeSIMをスマホへ入れるわけですな!

ステータスバーの表示が、メイン回線から追加した回線へ切り替わる様子(画面はpovo2.0の例)

白米もりもりの茶碗には、もう白米は入りませんが、ふりかけなら入りますよね!

白米(物理SIM)+ふりかけ(eSIM)

メガネをかけた茶トラ猫が白米にふりかけを振りかける可愛い面白い写真

これがデュアルSIMみたいな感じです!(ふりかけも、”物理なんじゃ”?というツッコミは、ナシでお願いします)

まとめ:乗り換えも予備回線も、eSIMならスマホだけで申し込めます。回線はドコモ回線、予備回線ならデータ通信eSIMの2ギガ(ドコモ回線)がおすすめです。キャンペーンは11月4日の申し込みまでなので、申し込む前に公式で最新の内容を確認してください。

\ 手順を見ながらそのまま申し込める /

IIJmioのお申し込みはこちら ▶
😸eSIMなら最短当日開通!

以上、参考になれば!

YouTubeでは、スマホ12台を同時に持ち込んで通勤電車や地方の電波を測っています。IIJmioが実際どう動くかは動画のほうが伝わるので、よければチャンネル登録しておいてください。次の実測でお会いしましょう!

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